日本で働く海外の人が日本のクリスマスでびっくりするようです。 1・恋人イベント感が強すぎる いちばん多いのがこれ。クリスマスイブは「カップルでディナー・デート」「夜景&イルミネーション」のイメージが強い 2・KFCとショートケーキの「定番化」 「クリスマスといえばKFC」が本当に驚かれます。 「クリスマスといえばフライドチキン」「KFC予約必須」がかなり浸透 3・平日扱いで、宗教色がほぼゼロ 「クリスマスケーキ=イチゴのショートケーキ」が日本らしいポイント。 コンビニ・スーパーでケーキ予約のチラシがずらっと並ぶ光景 4・イルミネーション&商業イベントとしての力の入れ方 キリスト教徒の多い国では、クリスマスは完全な祝日。 5・クリスマス後の、お正月への切り替えの速さ キリスト教文化圏がある国の人ほど驚きます。 6・イルミネーション&街の飾りのがめちゃくちゃ本気 特に商業施設・駅前・観光地のイルミネーション 映えスポット 7・会社・学校の「なんちゃってイベント」 給食・社食に「クリスマスメニューの日」がある ほぼ宗教とは無縁のカップルの為の行事といった位置づけでしょうか?メーリークリスマス!
